ヒートスリム42℃貼る岩盤浴

ヒートスリム42℃で貼る岩盤浴にチャレンジする人急増中!

ヒートスリム42℃貼る岩盤浴として人気の韓国からやってきたダイエットパッチ!

 

憧れのダレノガレボディを目指せるという噂ですが、それってどういうことなのでしょうか?

 

早速調べてみました!

 

 


目 次

  1. ヒートスリム42℃で貼る岩盤浴
  2. 貼る岩盤浴でダレノガレボディって目指せる?
  3. 温活パッチはカイロみたいに火傷しないの?
  4. ヒートスリム42℃のカプサイシンでかぶれないの?
  5. ヒートスリム42℃は痛い?副作用は無いの?
  6. ヒートスリム42℃の使い方
  7. ヒートスリム42℃って冷えにも効果ある?
  8.  

 

 

ヒートスリム42℃ 公式サイト

 

 

ヒートスリム42℃で貼る岩盤浴

 

ヒートスリム42℃は貼る岩盤浴とも言われていますが、どういうことでしょうか?

 

 

岩盤浴とは、岩石とか天然の石を加工し温めてベッドのようにしてその上に横になってサウナのように汗をかくことで代謝を高めるお湯の要らないお風呂です。

 

 

岩盤浴

 

岩盤浴のメリットとして

 

  • デトックス効果
  • リラックス効果
  • ダイエット効果
  • ホルモンバランスを整える効果
  • 自律神経を整える効果
  • 免疫力をアップさせる効果

 

このようなメリットが、挙げられます。私も何度か利用したことがありますが、本当にビックリするくらいの大量の汗をかき、終わったらスッキリしますよね♪

 

 

しかも、リラックスしてうとうとって寝ちゃうことも…。

 

 

代謝がアップすることでダイエットにもつながりますね。それも遠赤外線効果なのでしょうか、じっくりじわじわと体の中から温まります。

 

 

そのため、免疫力もアップするので健康にも役立ちますね♪

 

 

岩盤浴のデメリットは

 

  • 急に血圧が上がることがある
  • ラジウム光線による影響
  • 入りすぎて疲れる
  • そのための施設に行く必要がある

 

また、施設によっては男女一緒のところ、別々のところとあるので、家族やカップルで出かけると不便を感じることもありますね。

 

 

ヒートスリム42℃なら気軽に自宅でも外出先でも可能な岩盤浴

 

一般的な岩盤浴の最大のデメリットとは気軽に出来ないということかもしれませんね。わざわざそのための施設に行き、着替えて、終わったらシャワーを浴びて着替えて…と。

 

 

岩盤浴

 

 

忙しいと、本当は岩盤浴でもして、リラックスしたいのに、忙しすぎてそれが出来ないジレンマ。

 

 

その点、ヒートスリム42℃なら貼る岩盤浴というくらいですから、お腹に貼るだけなんです。それだけで、じっくりじわじわと体の内側から温まり一般的な岩盤浴の良いとこ取りができちゃうんです。

 

 

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貼る岩盤浴でダレノガレボディって目指せる?

 

実は、現在ヒートスリム42℃ではダレノガレ明美さんがイメージキャラクターとしてインスタなども口コミ情報を発信しています。

 

 

そしてダレノガレ明美さん自身もヒートスリム42℃を温活パッチとして利用することでしっかりと貼る岩盤浴のメリットを感じているそうです。

 

 

でも、ちょっと待って!

 

 

ダレノガレ明美さんというと、超スリムな体のラインですよね。ダイエットなんて必要ないのでは?

 

 

と、思ったのですが、少し前に彼女はカミングアウトしていましたが、実際には以前太っていた時期があり、ダイエットに苦労したそうです。

 

 

今でこそ、鍛え抜かれた見事なボディラインを披露していますが、やはり油断するとまた太ってしまう危険があるので、今の体型を維持するためにあれこれ試しているそうです。

 

 

そのひとつが、ヒートスリム42℃を使った貼る岩盤浴で温活すること。

 

 

体が冷えていると健康的にもダイエット的にも、そして美容的にもNGなことばかりですからね。やはり、目のつけどころが違いますね!

 

 

私も、ヒートスリム42℃で貼る岩盤浴を楽しみながら気軽に美ボディを目指せそうです!

 

 

ヒートスリム42℃ 公式サイト

 

 

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温活パッチはカイロみたいに火傷しないの?

 

ところで、ヒートスリム42℃は温活パッチですが温めるということは、たとえばカイロみたいに低温やけどとかの被害はでていないのでしょうか?

 

 

気になったので調べてみました。

 

 

調べた結果、ヒートスリム42℃とカイロは似て非なるもの!体を温められるパッチという点では、ヒートスリム42℃と貼るカイロは似ていますが、その温めるための仕組みが全然違いました。

 

 

ヒートスリム42℃は、TPEゲルという医療現場でも使われている安全な素材にカプサイシンを練り込んでいて、そのカプサイシンが肌から肌の奥に浸透していくことで、そこにある冷えた脂肪を温め溶かします。

カイロ

 

その溶かす時に発生する熱で体全体も温まっていくんですね。

 

 

これって世界初の熱生成システムなんだそうですよ。

 

 

しかし、貼るカイロの場合はカイロ自体が熱くなり、それを貼ることで間接的に予熱で肌を温めていきます。

 

 

なので、低温やけどの危険もあるのでカイロの但し書きには、必ず直接肌に貼らずに衣服の上から貼るように等、書いてありますよね。

 

 

ヒートスリム42℃はといえば、ヒートスリム42℃自体は全然熱くなりません!なのでカイロのように低温やけどの心配は全くないので安心して使えます。

 

 

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ヒートスリム42℃のカプサイシンでかぶれないの?

 

ヒートスリム42℃には火傷の心配が無いことが分かり安心しました。

 

 

でも、TPEゲルに練り込んでいるものがカプサイシン?カプサイシンというと、唐辛子とかの成分ですよね。なんだか肌荒れしないのかとか気になりますよね。

 

かぶれ

 

 

そこで調べてみました。

 

 

そうしたら、このTPEゲル自体が優秀なんです!

 

 

TPEゲルのTPEとは、英語の「サーモ プラスチック エラストマー」の頭文字を取った言葉で、簡単に言うとゴムの一種です。シリコンよりも安価で、かつビニールよりも安全ということで医療の現場やエステサロン、さらには食品の容器にも使われているくらいなんですよ。

 

 

そしてヒートスリム42℃の場合は、このTPEというゴムの一種をゲル状に固めてそこに唐辛子という天然の植物由来のカプサイシンを練り込んで開発されています。

 

 

医療やエステなどでも多用されているくらい安全な素材なので基本的に肌への負担が少ない、完全性の高い素材です。

 

 

もちろん、人の肌質は人それぞれ。しかも、その日の体調によっても違いますから、全ての人がいつ使ってもかぶれない!という暴言を吐くつもりはありません。なので、かなり肌が弱くてすぐにかぶれたりしがちな人の場合は、ヒートスリム42℃を利用する前にパッチテストをしたり、貼る時間を最初は短くするなどの工夫が必要と言えます。

 

 

ちなみに、私自身は肌質が弱い方できつめの下着を身につけるとそのゴムとかバンドの当たるところがかぶれやすいのですが、ヒートスリム42℃ではかぶれずに使えています♪

 

 

ヒートスリム42℃ 公式サイト

 

 

またヒートスリム42℃には類似品も多いんです。中には安かろう悪かろうというのもあります。そういう類似品が多い中でもロロチェンジバッチというのもあるみたいですね。こちらに比較してみたということを書いてるサイトがありました。
参考記事
 ⇒ ヒートスリム42℃とロロチェンジパッチ 評判が良いのはどっち?

 

 

こちらのサイトの比較報告からも触った感覚とか実際に貼った感覚とか、やはりヒートスリム42℃の品質の良さが感じられますね〜。

 

 

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ヒートスリム42℃は痛い?副作用は無いの?

 

ヒートスリム42℃のTPEゲルには天然の植物由来とは言え、唐辛子を使っていることがわかりました。唐辛子ダイエットとか、カプサイシンダイエットというのがあるくらいなので普通にダイエットに利用する素材ではあります。

 

 

でも、実際に唐辛子たっぷりの食事をすると口の中が痛いくらいのこともあります。果たしてヒートスリム42℃は痛いと感じることもあるのでしょうか?

 

 

気になったので調べてみました。

 

 

そうしたら、確かにヒートスリム42℃を痛いと感じる人がいましたが、ちょっと意味が違いました。カプサイシンの辛さで肌が痛くなるのではなく、剥がす時にベリベリっと剥がすことで肌が弱い人は痛いと感じるようです。

 

 

ちなみに、私も肌質が弱いために、冷湿布や温湿布を貼った時には注意が必要なんです。以前、背中側で自分では剥がしにくかったので夫にはがしてもらったことがあります。

 

 

そうしたら一気にベリッと剥がされたものですから、涙が出るくらい痛かったです。なので、それからはこういう種類のものを剥がす時、肌を抑えながらゆっくりと剥がすようにしています。私のように肌が弱い人は、片手でベリッと一気に剥がしたりせず、片手で肌を抑え、もう片方の手でゆっくりとはがすようにしてください。

 

 

痛いと感じるような被害もなくなりますよ♪

 

 

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ヒートスリム42℃の使い方

 

ヒートスリム42℃の使い方は簡単です。

 

 

まさに貼る岩盤浴というくらいですから、お腹に貼るだけなんですが、、

 

 

ヒートスリム42℃の内側(肌に直接つける側)に、TPEゲルを守るようにフィルム(台紙)がついています。

 

 

三分割されてついているので、まずは真ん中の部分のフィルムを剥がして、可愛いハート型にくり抜かれた部分におへそがくるようにして貼り付けます。

 

 

おへそを中心に場所が定まったら両側のフィルムを剥がして脇腹にヒートスリム42℃を貼り付けます。

 

 

と、言葉で書くと大変そうに感じるかもしれませんが、慣れればものの10秒もかからないかも♪

 

 

8時間くらい貼っていて、剥がす時も、別に鏡を見なくても例えばトイレの個室に入った時に剥がすことも可能なので、忙しい時でもかなり気軽に【8時間以内】という推奨時間を守ることも可能ですよ。

 

 

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ヒートスリム42℃って冷えにも効果ある?

 

ヒートスリム42℃は貼る岩盤浴というくらいですから、まるで岩盤浴の施設に行き、横たわった時のようにじんわりじわじわと体の中から温まります。

 

 

しかも実際の岩盤浴のように体全体でなく、お腹ならお腹だけに貼るだけなんですがこれが意外と効果的に温まります。けっこう汗ばむくらいです。そのため、冷えが気になる方にもお勧めです!

 

 

そうそう、冷えというと冬の厳しい寒さで体の芯から冷える時を想像しがちですが、やっぱり夏の冷房の方もかなり冷えの原因になりますよね。

 

 

でも、夏だと冷房の効いてるところならOKだけど、外に出るとかなりの猛暑でヒートスリム42℃なんてつけていられないのでは?と心配になりますよね。

 

 

夏の外出

 

 

でも大丈夫!

 

 

私は、夏には全国ニュースにも出るくらいの猛暑の街に住んでいます。しかも、節約のためにあまりエアコンを使わず出来るだけ扇風機だけで過ごしています。でも、そんな私でも夏の暑い、汗をだらだらとかくような季節でもヒートスリム42℃は気になりませんでした。

 

 

逆に、夏だと暑いので、ついつい冷たい飲み物を飲みがちですよね。つまり、内臓の冷えも問題になりがちです。その点、ヒートスリム42℃をつけていると内蔵の冷え対策にもバッチリ♪

 

 

色々な意味でヒートスリム42℃って頼りになりますね。

 

 

ヒートスリム42℃ 公式サイト

 

 

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